人気ブログランキング【入口】
くつろぐブログランキング【入口】

どこまで下がる

3月10日(月)

今日もだめでした。いつになったら上がってくれるのでしょう。

いい加減上げてください。ドルもどんどん安くなってきています。
勘弁してください。香港ドルも上げてください。頼みます。

中煤能源:2月の石炭生産量は前年同期比12.8%増

3月8日(土)

 中国2位の石炭企業である石炭鉱業企業の中国中煤能源股フェン有限公司[香港上場、中煤能源(チャイナコールエナジー)、1898]は、2月の営業データを発表。石炭生産量が1583万トンで、前年同期から12.8%の増加。コールタール生産量は前年同期比19.3%増の55.6万トンに達している。

  また、同期における発電量が2.8億キロワット時、アルミ地金生産量が1.5万トンとなったほか、石炭国内販売量は1174万トン、対外輸出量は214万トンにのぼっている。(日本事業通信網)
タグ:1898 中煤能源

<東証>協発酵がストップ高比例配分――519万株超の買い注文残す

3月6日(木)

4151協和発酵

午後は買い気配で推移し、大引けに値幅制限の上限(ストップ高)となる前日比100円高の1040円で比例配分された。大引け時点で28万6000株の売買が成立し、同水準で519万1000株の買い注文を残した。前引け後に米バイオ企業大手のアムジェンに対し、自社開発の血液がん治療用抗体「KW―0761」の日本や中国などを除く世界での開発・販売権を供与すると発表。業績寄与を期待した買いが膨らんだ。

マネー&マーケットより
タグ:4151 協和発酵

6778アルチザネットワーク

3月6日(木)

6778アルチザネットワーク

今日、「中間単体、08年1月当期3.2倍4.29億円、08年7月予想4.33億円」を発表しました。明日は上昇するものと思われます。


アルチザネットワークとは?

通信計測機の開発業者で携帯電話の基地局や交換機向けが主な事業です。次世代携帯電話計測器が有名です。決算期は7月とやや変則的です。

おっと、言い忘れていましたがアルチザネットワークは今日、自社株買いを発表していますよ。

2月米民間雇用者数は‐2.3万人、予想外の減少=ADP報告

3月5日(水)

[ニューヨーク 5日 ロイター] 企業向け給与計算サービスのオートマチック・データ・プロセッシング(ADP)子会社などが集計した2月のADP全米雇用報告によると、民間部門雇用者数は2万3000人減少した。  ロイターが集計したエコノミスト予想中央値は2万人増だった。  1月は11万9000人増に下方修正された。  同報告は、給与データを基に集計され、非農業部門雇用者総数の月次変化を示す。毎月、米労働省の雇用統計発表日の2日前に公表。就労サービス会社ADPエンプロイヤー・サービシズが調査会社マクロエコノミック・アドバイザーズと共同で開発した。

5401新日本製鉄が大幅続落

3月3日(月)その2

5401新日本製鉄

昨日の予想では「下落は限定的」といいましたが、今日は-6.79%と大幅続落となってしまいました。

やはり08年3月期が経常減益の公算との報道を嫌気したものと思われます。経常減益は6年ぶりなので株価が反応したという感じでしょうか。

チャートは底割れのパターンとなっているので、今後はどこで買いから入るかをよく見極めなければいけません。

チャートが下降トレンドを作り始めているので、買いから入るのは今はあまりおすすめしません。

三菱電機、携帯電話機事業から撤退・損失170億円見込む

3月3日(月)

6503 三菱電機

 三菱電機は3日、携帯電話機事業から撤退すると正式発表した。これに伴い、2008年3月期に約170億円の損失を計上する。新規開発を中止し、5月にも予定したNTTドコモ向けの携帯電話機の発売も取りやめ、現行機種で販売を終了する。今後は同事業で培った技術を生かし、次世代ネットワーク(NGN)などに経営資源を集中させる。

 国内の携帯電話市場は、市場が頭打ちとなる中、10社以上がひしめく状況で、各社とも利益を出すのに苦戦していた。三洋電機が携帯電話機事業を京セラに売却することを決めるなど再編の動きもでていた。

 同社の携帯電話機事業の年間売上高は1000億円(2007年度見込み)。赤字続きで、現在はドコモ向けの供給のみに絞っていた。今年度は期初に320万台の出荷を計画していたが、販売不振で2月初旬に210万台に下方修正。07年4―9月期の国内出荷台数シェアも3%程度と、市場における順位は10位にとどまった。


マネー&マーケットより
タグ:6503 三菱電機

新日鉄、今期経常減益の公算

3月2日(日)

5401 新日本製鉄

新日本製鉄の2008年3月期の連結経常利益は、期初に予想した6000億円(前期比0.4%増)に届かない公算が大きい。自動車向けなど鉄鋼需要は旺盛だが、増産時に使う鉄スクラップの価格や船舶の運賃が想定以上に上昇、利益を圧迫しているためだ。小幅ながら6年ぶりの経常減益となる可能性が高く、原料高が国内鉄鋼最大手の業績にも響き始めた。(マネー&マーケットより)


経常利益が前年実績を数%下回る予想となったので、少し下落するかもしれません。ただし、PERが10.45倍、PBRが1.71倍と株価がとても割安な状態にあるので、下落は限定的なものとなりそうです。

フェンオール、前期純利益80%増――40円に増配

3月1日(土)その2

6870日本フェンオール

防災設備の日本フェンオールが28日発表した2007年12月期の連結決算は純利益が前の期比80%増の8億8500万円だった。医療機器事業でシステム関連の事業の一部を売却したほか貸倒引当金の戻入益もあり、1億円強の特別利益が発生した。期末の普通配当を従来予想から5円多い25円とし、特別配当を加え計40円とする。前の期は普通配当のみで20円だった。

PERは6.21倍、PBRも0.95倍と共に割安感があります。業績も絶好調ですし、買い時かもしれません。

ちなみに昨日はストップ高となっています。

日立が石炭火力用ボイラーを2500億円で受注

3月1日(土)

日立製作所6501

日立製作所は南アフリカ共和国の国営電力会社、エスコム社から石炭火力発電所向けボイラー設備6基を受注した。受注額は約2500億円。

PBRは1.05倍と低めですが、PERが255.33倍と異常に高いので、株価はあまり反応しないでしょうか。

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。